田中友尋的 WEBサイトとWEBビジネスな覚書 資料請求ボタンを目立つ場所に!..?
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資料請求ボタンを目立つ場所に!..?

■資料請求ボタンを目立つ場所に!..?

年度末モードが少し一段落をしました、やっと(少しだけ)各所ブログの更新ができそうです(いつも書いていますがネタは沢山あるんですけどね)。

「資料請求ボタンを目立つ場所に」

これは資料請求のコンバージョンを上げるべく、昔から使われている手法ですね。

この手法、ある意味「Yes」である意味「No」


■ある意味「Yes」

  • ボタンの位置がわかりづらい。
  • 資料請求までの導線ができていない。

こんな場合には資料請求ボタンを目立たせる必用があります。

■ある意味「No」

  • 資料請求までの導線ができている。

導線ができているWebサイトの場合、あまり効果的ではありません。

■要はコンテンツと商材。

要はコンテンツ。

資料請求したくなるようにコンテンツの展開をユーザ目線で行うこと。

「Webでは全てを見せる必用がない」という昔の考え方もありますが、ある程度は見せるべきです。

不親切過ぎるコンテンツは不信なサイトにつながります。

要は商材。

資料請求しやすい商材としづらい商材があります。

Webサイトで決済できるものできないもの、商品なのかサービスなのか、価格など。

■資料請求ボタンは。

資料請求ボタンは、ユーザに対して案内をするものであり、コンバージョンをあげる「だけ」のものではありません。

コンバージョンをあげるより、購買意識の高い、健在顧客を取得するための公開する必用があります。

この記事はALL ABOUT PRoFileのコラムと同じ内容です。

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