田中友尋的 WEBサイトとWEBビジネスな覚書 辞書サイト Weblio とは。
田中友尋的 WEBサイトとWEBビジネスな覚書
株式会社ハマ企画 田中友尋のWEBサイトとWEBに関わるビジネス覚書なブログです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


辞書サイト Weblio とは。
辞書サイト Weblio

わからない用語、単語を調べる時。

Gooなどの辞書機能をつかったり、ウィキペディアで調べたりします。
ここになかった場合は検索エンジンで検索をします。

これは今までの方法。

辞書サイト Weblio

わからない用語、単語を調べる時。

Gooなどの辞書機能をつかったり、ウィキペディアで調べたりします。
ここになかった場合は検索エンジンで検索をします。

これは今までの方法。

デメリットとしては、
調べた用語が違う分野の意味であったり、簡単にまとめ過ぎていたり、または
全く違う意味(デマ情報)だったりします。
検索エンジンを使った場合、本当の情報に辿りつくまでに労力がかかります。

できれば調べた用語を比較したい → 「串刺しで表示したい

そこでWeblio

weblio.logo



登場したのは少し前(2005年)ですが、先日登録辞書数が400種類を突破しました。
辞書を登録しているのは、一般企業、特殊法人・公益団体、官公庁、Webサイトと幅広い。

「これもしかいてSEOに使える?」
貴社や貴社の商品・サービスなど、参加企業の用語として登録されていると、リンクポピュラリティはあがります。
そしてユーザーが本来検索目的とするゴールがここにあるのならば、大手検索エンジンと十分張り合えるコンテンツがあります。

皆さん是非ブックマークを。
スポンサーサイト

テーマ:知っておいて損はない!! - ジャンル:ビジネス


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://webconsulting.blog63.fc2.com/tb.php/9-6cb5f3bc



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。